
離婚問題
祭祀主宰者の変更と分骨の請求
昭和46年に結婚した夫婦は男の子を授かったが、その子は10歳で他界した。子供の相続人は父と母である。父が喪主を務め、父が墓を建てて子供を納骨していた。 しかし、
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